資源・環境リモートセンシング実用シリーズ(2) 正誤表
修正日 2002年6月26日
修正日 2005年4月25日
下記の通り,修正いたします。   正誤表pdfファイル

ページ・行

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委員名簿
主査所属

名古屋大学大学院理学研究科

名古屋大学大学院環境学研究科

 

執筆分担
5章

5.1浦井,5.2橋本,5.3.1土田,5.3.2外岡

5.1,5.2浦井,5.3橋本,5.4.1土田,5.4.2外岡

 

目次iii

第5章 光学センサの処理

第5章 光学センサデータの処理

 

目次iii

5.4.3.3 差分吸収アルゴリズム
5.4.3.4 昼夜アルゴリズム
5.4.3.5 どのような大気補正を行うべきか

5.4.2.3 差分吸収アルゴリズム
5.4.2.4 昼夜アルゴリズム
5.4.2.5 どのような大気補正を行うべきか

 

目次iv

7.4.1 投影図法

削除

3

P59

(3.32-3.34)中の右 ] 欠落

 

5

P107 章題

光学センサの処理

光学センサデータの処理

5

P121 5行目

ただし,観測幅が狭い高分解能の直下視画像では地形起伏による歪は小さいのでその影響はほとんど無視できる。

地形起伏による影響の程度は,地形の起伏状況は当然であるが,画像分解能や観測時のoff-nadir角にも左右される。

Vol2_121.pdf

5

P121 10行目

場合は最も分解能の高いVNIR(15m)でも3,000m程度の

の中で最も分解能の高いVNIR(15m)では300m程度の

Vol2_121.pdf

5

P121 11行目

同じ3,000m程度の

同じ300m程度の

Vol2_121.pdf

5

P125

式(5.27)

式の最後に +(1-ω0)B(τ) 追加

Vol2_125.pdf

5

P129

(5.38-5.39)中の右 ] 欠落

 

5

P130 図5-9

XY軸凡例,図中説明欠落

-1参照

5

P133 式(5.42)

τa=βλ-α

τa=βλ-α=βλ-(ν-2)

Vol2_133.pdf

5

P137 式(5.50)

右辺二項

Vol2_137.pdf

5

P145 節題

5.4.3.3 差分吸収アルゴリズム

5.4.2.3 差分吸収アルゴリズム

5

P147 節題

5.4.3.4 昼夜アルゴリズム

5.4.2.4 昼夜アルゴリズム

5

P148 節題

5.4.3.5 どのような大気補正を行うべきか

5.4.2.5 どのような大気補正を行うべきか

6

P170図6-14

左図修正

-2参照

6

P171 図6-15

図説明欠落

-3参照

6

P176 図6-21

図説明欠落

-4参照

6

179 6行目

dr/dr

dr/dt

Vol2_179.pdf

6

P206参考文献[1]

CD?ROM

CD-ROM

7

P220 節題

7.4.1 投影図法

[1] 投影図法

7

P221 節題

[1] 円錐図法

[2] 円錐図法 加筆修正(補-5参照)

7

P221 節題

[2] 円筒図法

[3] 円筒図法 加筆修正(補-5参照)

7

P222 節題

[3] その他

[4] その他 (b)加筆修正(補-5参照)

7

P224 節題

図7-5,図7-6

補-6参照

Vol2_224.pdf

7

P225 節題

図7-8,図7-9

補-7参照

Vol2_225.pdf

7

P233 式(7.27)

Vol2_233.pdf

7

P234 式(7.28)

Vol2_234.pdf

8

P242 8.2.1(1) 5行目

PALSARのデータを

PALSARデータの

Vol2_242.pdf

8

P247表8-5下欄中央

Via E.DOnofrio212

Via E.DOnofrio212

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