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イベント

平成29年度

宇宙ビジネスウィーク 宇宙産業シンポジウム その他

開催期日

平成29年9月6日(水)13時30分~18時00分

開催場所

駐日欧州連合ホール

主催者

日欧産業協力センター
一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構

後援

内閣府 宇宙開発戦略推進事務局
経済産業省

概要

2016年10月に採択された欧州の宇宙戦略、2017年5月に発表された日本の宇宙産業ビジョン2030は、宇宙分野への期待の高まりを物語っています。日本と欧州は、宇宙空間に関わる技術のメリットを最大限に活かすため、宇宙データの利活用を中小企業やスタートアップにも広げ、民間部門の果たす役割を拡大しようとしています。本シンポジウムでは、日本と欧州の当局者から、それぞれの宇宙産業分野の展望、また、宇宙技術利用分野への企業の更なる参入を促すために、一般に公開されているプログラムの事例の紹介を行いました。

プログラム

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平成29年度宇宙産業シンポジウム ~アジア宇宙輸送センターのあり方を考える~ その他

開催期日

平成29年4月17日(月)13時30分~17時10分 終了後、ビジネス交流会

主催者

一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構

後援

内閣府 宇宙開発戦略推進事務局
経済産業省

概要

宇宙開発・利用産業の更なる発展に向けて、宇宙輸送、地球観測データ利用や人材育成等の複合的な機能を持つ宇宙輸送センターに関して、官民の役割や地域・国際社会との連携などについて理解を深めるため、国内外の専門家によるその基礎となる知識の講演と専門家によるパネルディスカッションを一般の皆様等が聴取できる場を設け、広く意見を収集することを目的として宇宙産業シンポジウムを開催した。
来賓挨拶、基調講演及びパネルディスカッションを実施、参加者約340名が熱心に聴講、今後、射場等を含めた議論の活発化が期待できる。

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プログラム

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平成28年度

平成28年度宇宙産業シンポジウム その他

開催期日

平成28年9月6日(火)13時30分~16時35分 終了後、ビジネス交流会

主催者

一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構

後援

内閣府宇宙開発戦略推進事務局
経済産業省製造産業局

概要

当機構は宇宙システムの開発・利用に携ってきた文部科学省・経済産業省所管の3つの団体が合併、5年目を迎えました。これによりセンサ開発から衛星の開発・打上・運用、衛星から得られたデータ解析・利用に至るまで、衛星による地球観測に必要な全ての業務を一体的に行う事が可能な体制が整いました。今回の宇宙産業シンポジウムでは宇宙開利用拡大に向け、政府の方針、民間の利用に向けた取組み、に対し、当機構の中期ビジョンを示し、新たな宇宙利用拡大に向けた取り組みを紹介しました。

プログラム

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平成26年度

G空間EXPO 2014 展示会

開催期日

平成26年11月13日(木)~15日(土)

主催者

G空間EXPO実行委員会

 概要

日本科学未来館にて開催された「G空間EXPO2014」の「宇宙技術でG空間の未来を拓く」の宇宙ゾーンに設置された経済産業省宇宙産業室のブースに展示協力を行い、当財団の地理空間情報に関連する展示・説明を行った。
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平成25年度成果報告会 その他

開催日時

開催日 平成26年7月9日(水)13時~17時20分 終了後、ビジネス交流会

開催概要

当財団は昨年4月に一般財団法人に移行、平成25年度は移行後、初の事業年度になります。当財団は、日本の宇宙産業の発展、内外の経済社会の宇宙利用の拡大を推進するため様々な事業を推進しております。
従来からの受託事業、財団独自の実施事業等を推進していますが、当財団の2つの技術本部から、各本部の平成25年度実施概要を説明、個別の事業は実施事業を2件、受託事業4件の報告を行いました。
約200名の参加があり、参加した方には熱心に聴講頂きました。
皆様の事業に少しでもお役に立てればと考えております。
また、報告会終了後にはビジネス交流会を開催、参加された方は積極的に交流を図っておられたと感じております。

(さらに…)

平成25年度

「リモートセンシング衛星データ利用拡大セミナー」 開催報告 セミナー

開催日時

平成26年2月18日(火) 13時30分~17時10分

開催概要

 内閣府宇宙戦略室及び一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構との共催により開催しました。
 今回、リモートデータを利用したビジネスモデルの調査を行い、有識者やリモートセンシング関係者による研究会を開催した調査結果を基に具体的なビジネス拡大策の検討を行い、その結果を紹介、また、リモートセンシングの利用拡大に向け、参加者の皆様の意見を反映しつつパネルディスカッションで議論を深めました。
 招待講演では、欧州の衛星データ利用ビジネス産業の状況をEARSC(European Association of Remote Sensing Companies)事務局長のGeoff Sawyer氏から講演を頂きました。
 約220名の参加があり、セミナーは盛況の内の終了しました。
 皆様のご参加、ありがとうございました。

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第2回賛助会員向けセミナー セミナー

開催日時

平成26年1月22日(水)16時30分~18時

開催概要

当財団会議室において賛助会員向け限定のセミナーを開催しました。
講演は当財団利用研究部の広瀬担当部長による「気候変動とリモートセンシング」と題し、REDDプラスを中心として講演を行いました。賛助会員各社の方及び当財団関係者を含め38名が参加、講演後の懇親会で、活発な意見交換がありました。

図1図2
写真:セミナー会場風景

G空間EXPO 2013 展示会

開催期日

平成25年11月14日(木)~16日(土)

主催者

G空間EXPO実行委員会

 概要

日本科学未来館にて開催された「G空間EXPO2013」の「宇宙・衛星測位がG空間の未来を拓く」のゾーンに設置された経済産業省宇宙産業室のブースに協力展示を行い、当財団の地理空間情報に関連する展示、説明を行った。 (さらに…)

第1回賛助会員向けセミナー セミナー

開催日時

平成25年10月25日(金)16時~18時

開催概要

当財団会議室において賛助会員向け限定のセミナーを開催しました。

講演は当財団ミッション開発部の辰巳担当部長による「非冷却赤外線検出器及びそれを用いた衛星搭載赤外線カメラや赤外線放射計の関連最新情報及び関連プロジェクトの最新情報」と題して行いました。賛助会員各社の方及び当財団関係者を含め26名が参加、講演後、活発な意見交換がありました。

賛助会員向のセミナーは定期的に開催する予定です。

 

 

平成24年度成果報告会 その他

開催日時

平成25年7月5日(金)10時~17時30分 終了後、ビジネス交流会

開催概要

当財団が入居しております機械振興会館地下2階のホールにて開催いたしました。昨年度の開発実績等を含めて報告を行いました。

今回は当財団が一般財団法人に移行後の初めての報告会になります。技術開発から利用開発まで、宇宙産業の事業化を目指した開発等、宇宙産業の多岐に亘る報告になります。

約200名の参加があり、皆さん熱心に聴講されておりました。皆様のこれからの事業に少しでも役立てばと考えております。

報告会終了後にはビジネス交流会を開催、参加された方の交流の一助になればと思います。

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平成24年度

国連気候変動枠組条約第18回締約国会議(COP18),京都議定書第8回締約国会合(CMP8) その他

開催日(期間)

平成24年11月26日 ~ 平成24年12月8日

主催者

国連

概要報告

国連気候変動枠組条約第18回締約国会議(COP18),京都議定書第8回締約国会合(CMP8)が、2012年11月26日~12月8日まで、カタール国ドーハで開催され、地球温暖化対策等、気候変動に関する交渉が行われた。はじめて中東で開催され、約190の国から政府関係者、民間・NGOから9000名程度の参加があった。
京都議定書第二約束期間を2020年までの8年間とすること、2020年以降の新たな枠組みの作業計画に関する決定などが行われた。また、REDDプラス(途上国における森林伐採・劣化に伴うGHG排出量削減対策)は、先進国と途上国双方が強い関心を示す数少ない議題であり、技術指針および資金メカニズムについて議論が行われた。
J-spacesystemsは日本政府ブースにて日本のリモートセンシング技術の紹介、HISUIに関する広報活動および情報収集を実施した。

(一社)日本リモートセンシング学会 第53回(平成24年度秋季)学術講演会 その他

開催日(期間)

平成24年11月19日 ~ 平成24年11月20日

主催者

(一社)日本リモートセンシング学会

概要報告

(一社)日本リモートセンシング学会の第53回(平成24年度秋季)学術講演会は、2012年11月19~20日に広島大学東広島キャンパスで開催され、地球観測リモートセンシングに関する研究について約130件の報告があり、活発な討論・意見交換が行われた。
J-spacesystemsでは展示ブースを設置しHISUIプロジェクトに関する広報活動および情報収集を実施した。

第8回SPIEアジア‐パシフィックリモートセンシング会議 その他

開催日(期間)

平成24年10月29日 ~ 平成24年11月1日

主催者

SPIE – the international society for optics and photonics

概要報告

SPIEアジア-パシフィックリモートセンシングの第8回目の会議が、国立京都国際会館で開催され、Plenaryセッションと7つのコンファレンスが行われた。
地球観測リモートセンシングにおける、世界各国の政府機関・大学・企業の科学者・技術者が一堂に会し、研究について約430件の報告とともに、活発な討論・意見交換が行われた。
J-spacesystemsでは展示ブースを設置しHISUIプロジェクトに関する広報活動および情報収集を実施した。

IGARSS2012 その他

開催日(期間)

2012/07/22-07/27

主催者

IGARSS2012

概要報告

ASTER, PALSARデータの配付促進を目的として、IGARSS2012にてブース展示を行い、各種情報の収集を行った。

場所

ミュンヘン

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平成23年度 衛星リモートセンシングデータ利用関係事業成果報告会 その他

開催日

平成24年7月6日(金)

主催者

財団法人宇宙システム開発利用推進機構(J-spacesystems)

概要報告

平成23年度衛星リモートセンシングデータ利用関係事業の概要

1.宇宙システム海外展開支援に係る調査
2.ASTER,PALSAR地上データシステムの運用
3. ASTER GDEM
4. ASTER,PALSARデータ利用技術研究開発
  (1)研究開発の概要
  (2)研究開発の事例
5. ハイパースペクトルデータ利用技術研究開発(HISUI プロジェクト)
  (1)研究開発の概要
  (2)研究開発の事例

その他

終了後にビジネス交流会を開催

G空間EXPO 2012 展示会

開催期日

平成24年6月21日(木)~23日(土)

主催者

G空間EXPO実行委員会

概要

パシフィコ横浜にて開催された「G空間EXPO2012」の経済産業省宇宙産業室のブースに協力展示を行い、J-spacesystemsの地理空間情報に関する技術の紹介を行った。
当日は「宇宙から見たあなたの故郷の画像をプレゼント」のイベントで、参加者の希望地域の精細な画像をプレゼントし好評を博しました。
展示したパネルは次の通りです。

ASTER GDM
ASTER利用事例(2011年タイ大洪水)
ASTER利用事例(東日本大震災)
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